推しマンガ。ネット小説の漫画化です。
ネット小説をチラ読みしてたので、漫画化は大歓迎でした。
転生したら没落貴族だったので、【呪言】を極めて家族を救います1 (comic スピラ) [ アマセケイ ]

転生したら没落貴族だったので、【呪言】を極めて家族を救います1
posted with ヨメレバ
アマセケイ/メソポ・たみあ ファンギルド 2026年06月17日頃
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転生したら没落貴族だったので「呪言」を極めて家族を救います(1) 目次
1~5
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転生したら没落貴族だったので「呪言」を極めて家族を救います(1) ネタバレ注意
両親に、よい学歴だけを求められて、就職して疲れて死んだ元リーマン
前世の記憶を持って、リッドとして転生した世界では両親に大事にされる貴族の子でした
ただし、貴族は魔法ができないと没落する世界で
両親は魔力のない貧乏貴族でした。
それでも、子供をかわいがり大事にしてくれて
赤ん坊の時に司祭様が刻印を送ってくれたら、無事に定着します
つまり、魔力持ち決定。
ただ、のどに刻印がつき、さらに魔力が強いので、何度か死にそうになりますね。
前世の記憶があるから、両親の愛のありがたみがわかるし
だからこそ、両親のために、家を発展させてやりたい
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父は剣士としては実力者で、領地での兵士の訓練や、森での猟とかもしてる
リッドもついていったら、大きな獣に父が傷つけられ
意識せずに、あっちいけ、っていったらしたがって消えました
それが、魔法の初めての使用でしたね
☆
魔法学校にはいる前の杖での試験で
リッドは特級の魔法使いとして認められます
リッドの家をバカにする公爵がいっちゃもんをつけますが
学園の校長が、追い払ってくれました
ただ、リッドが呪言を使ったので、そのコントロールを学ぶために
校長はクーデリカという家庭教師をつけてくれます
彼女、とても食べるので、リッドの家の食費が大変
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喉での詠唱ができないので
魔術が仕えず、魔法がつかえる、ってのがリッドの仕様なようです
さて、クーデリカは、リッドの力が強大だからこそ
なんのために魔法を学び、つかうか?って質問してきます
リッドは、父と母のため、家族のために使いたい、って
うん、いいね
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森で傷ついた娘が、家族によって、リッドのいる領主館に運ばれます
田舎なので、医者はいなくても、とりあえず領主館、ってのが
近隣のやり方なのね
で、それが呪いの一種って、ことで
森が危険、父上たちが今森に、って流れで
クーデリアとリッドが駆けつけます
魔獣が多数湧いて出る、想定外の被害の中
リッドの呪言だけでは止められないのを
クーデリアの魔術が魔物を撃退
元凶は、封印石ではないか、ってことで、その石の場所に行くと
人為的に破壊されてました
クーデリアが、転移魔法陣を踏んで、そこからとばされ
リッドだけが、石を破壊した魔術師と対面
魔術師は、リッドを殺すように言われた、ってゲロって
リッドも防戦するけど、さすがに、封印されていた死霊相手はむずかしい
でも、その死霊の記憶に触れたリッドは
前の領主の家系が、理不尽に平民の彼女を家族もろとも火刑にした、って知って
この領地では二度とそんなことはおこさない、と約束し
死霊は成仏していきました
そこへ、クーデリアが帰還
魔術師を撃退ですね
そして三年後、いよいよリッドは魔術学園へ
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ってとこで次巻へ
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転生したら没落貴族だったので、【呪言】を極めて家族を救います【電子単行本版】1
[作画]アマセケイ [原作]メソポ・たみあ

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