推しマンガ。大好きなシリーズです
アニメ化もされましたね、夏目友人帳みたいのを期待してたんですが、ちょっと違った。
律は、一年浪人、一年留年して、現在大学5年生
このまま院に進学するか、と迷ってましたが
ある人と知り合って、迷ってます(^^)
百鬼夜行抄(32) (Nemuki+コミックス) [ 今市子 ]

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今市子 朝日新聞出版 2026年04月07日頃
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百鬼夜行抄(32) 目次
消息
護りの庭
見舞い客
弔問客
あとがきマンガ
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百鬼夜行抄(32) ネタバレ注意
T電鉄の忘れ物保管所
梶谷家の人たちが、まがもの、の借り置き場に使っていた
地下三階以下での怪異に巻き込まれた律です
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律の力を、梶谷の家で修業して、整えた方がいい、と勧誘される律です
院に進学するつもりだったけど
親族たちは、家を売却して、独り立ちしなさい、とかいいだすし
家は、おじいさんの代から契約して妖魔が住み着いているし
末子だったおじさんが、子供の頃に水難事故で亡くなってるけど
それを気に病んだ、すぐ上の兄貴だある叔父さんが
じいさまの力が半端にあるから
蘇生術仕様としちゃって、死にそうになったから
その術の解呪を律に頼んだりする事故もありました
☆
おばあちゃんは、おじいちゃんが選んだくらい「強い」人なので
妖魔は見えなくても、とりこまることはない
で、知り合いの妬みの生霊に憑かれたときも
しっかり、裏庭に守られて、ことなきを得てます
☆
律の従妹の司が、母方の祖父の葬式に
律に車を出して、と頼まれて
古い家なので、飯嶋の方からも喪服参加に香典持参、となりまして
おばあちゃんの、司への言動が
脳の病気からだと知って、司はとても反省して
心込めて通夜に参加することにします
☆
律の、鳥妖魔がもののけ提灯を持参してて
それに惹かれてきた妖魔は、おじいさんが相手してた性悪で
さて、この妖魔への扱いを覚えるために
律は桐谷に就職して、いろいろ覚えることになるのでしょうか
☆
連載も長くなってきたしね
そろそろ、律も社会人にならないとね(^^)
☆


[著]今市子

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