幼女戦記(33) 東條チカ 推しマンガ。私の感想レビュー備忘録。205部隊全滅。

推しマンガ。大好きなシリーズ。

32巻とともに、33巻もアクション満載です。

幼女戦記 (33) (角川コミックス・エース) [ 東條 チカ ]

幼女戦記(1)
幼女戦記(1)

幼女戦記(1)

[原作]カルロ・ゼン [キャラクター原案]篠月しのぶ [漫画]東條チカ

Renta!

幼女戦記(33) 目次

109,ドードーバード航空戦4

110,5

111,6

112,7

幼女戦記(33) ネタバレ注意

ドードーバードでは

アルビオンと帝国がエンゲージして

帝国が有利でした。

帝国には「最古参」の二つ名のあるエースもいる

で、メアリースーは、このままだと全滅するってことで

自らのリミッター解除

逃げだした帝国をおっかけて、全滅させます。

白銀の203は、205が全滅したと知って茫然。

白銀は、Xの介入を感じます

アルビオンでは、ドレイクの末弟が帰還。

吟遊詩人、最古参を落としたってことになってますが

実際落としたのは、メアリースーですね。

で、203部隊が分かれて戦ってたら

シャルロッテ中尉って女性が

白銀と間違えられてロックオンされます。

32、33巻は戦闘シーンがメインなので

内容的には、ひとことふたことで終わりますが

アクションシーンは本当に素晴らしいので

ぜひ、本編を購入して読んでくださいね(^^)

幼女戦記 (33)

posted with ヨメレバ

東條 チカ/カルロ・ゼン/篠月しのぶ KADOKAWA 2025年12月25日

楽天ブックス

Amazon

Kindle

訪問、ありがとうございました。  

このブログが、購入のヒントになったよ~、とポチして下さると、うれしいです。  \(^0^)/

にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ

にほんブログ村

本ブログは、読了後のプロモーションを含んでいます。