推しマンガ。原作小説へと、どんどん追いついていきます。
どんな神通力があるかわからない中、ついに見つかったのはテレパスの力
でも、無尽蔵に神力を集めるナギのテレパスの力は
全ヒミコを支配する力でもありました
神さま学校の落ちこぼれ 13 (花とゆめコミックス) [ 赤瓦 もどむ ]

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赤瓦 もどむ/日向夏/星海社 白泉社 2026年02月20日
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神さま学校のおちこぼれ(13) 目次
62~66話
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神さま学校のおちこぼれ(13) ネタバレ注意
ガラン先生は、現在タケルに拉致監禁されてます
まぁ、人と会わず、会話せず、ってだけで
拷問もなく、食事もあるらしい。
で、そこへオモイカネが、来るのね
ガラン先生は、オモイカネと初対面で、どんな力の人か知らないけど
高位だろうな、とまでは考察します。
ガラン先生のノートをチラ読みしただけでしたが、オモイカネは、しっかり頭に入ってました
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さて、神在月のイベント会場
テレパスのみるるが、ちょっとヤナ感じという以外は、楽しく進行してます。
トータが着物姿で歌会のバイト。ナギは、気にせずに来たらいた、ってスタンスですが
ツクヨミのイベントには行こうとするナギが気になって、ついてきます
周りは、みんなトータの恋に気づいてるのに、ナギだけ気づかないのね、ほほ
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さて、ツクヨミは人がたくさんが苦手ですが、神さまとしての神々しい感じはキープしてます
そんなツクヨミの会場に、精神攻撃するヤカラが現れて
そいつは、子供のツクヨミを洗脳していたスサノオの教官でした
今のツクヨミにかなうはずはないのに、今でも洗脳ができると思う悪の教官。
さくっと拘束されましたが、この教官は当人が知らずに使いっパにされてる程度でしたので
増幅装置があって、周りの群衆は精神汚染されて苦しんだままです。
ナギが会場のマップを持っていて
みるるが違和感を感じた場所を囲むと、三つのモニュメントが当てはまりました
ナギの力だと、モニュメントの力が増幅する可能性がある、ってことで
ツクヨミの補助にまわり、モナカたちが、動きます
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途中でトータも合流して、ざくろがいた場所でもあり
トータの透視能力でモニュメント内の違和感の場所をさがし
ザクロが、モニュメントのテッペンへ
血で書かれたお札を回収できました
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さて、次は、と探してる間に
ツクヨミは、モニュメントから群衆を浮かしては離していく、ってのやります
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スサノオ会のテロ行為、ってとこまではわかりましたが
人間にも、ヒミコへの反感を持つ者がいて、どんどん騒ぎは大きくなります
そして、ナギは、ただモニュメントの仕掛けを外すだけでいいのか?と
違和感を感じるのですが・・
ってとこで次巻へ。
13巻は、けっこうがっつりアクションなので、ぜひ本編を購入して読んでみてください(^^)
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[著]赤瓦もどむ : 星海社 [原作]日向夏

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