高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(2) 瀧下信英 推しマンガ。私の感想レビュー備忘録。異世界移動時、手術道具と若干の薬を持ってました。

推しBL。

チートな魔法力はないんですが

手術道具とか、麻酔薬とか、そういうのはカバンにぶっこんであったので

持ち込んでます。

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(2) (モーニング KC) [ 瀧下 信英 ]

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(2) 目次

6,治療参加

7,内視鏡

8,内視鏡治療

9、人工呼吸

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(2) ネタバレ注意

離島に赴任した矢先に、異世界に運ばれた天海先生。

奴隷状態だったコロネを救い、スライムの仲立ちで魔物と会話し

森神さまという強大な魔物と友人となっての移動です

途中で治療を求めるエルフと知り合って、エルフの王国へ

エルフの里では、ドラゴンが、治療できる人間をエルフが逃がした、ってことで

怒り狂っておりました

で、天海に攻撃するので、スライム君が対応

スライム君は、森の古老と呼ばれる存在だったようです

ドラゴンの母上が登場し、彼女が患者のようなので

天海先生、診察です

ドラゴンの母の胃を内視鏡で調べるのが完璧ですが

それがないので、母上にドラゴン化してもらい

天海が体内に入る事に

古老がついてきて、すんごく助けてくれるので

エルダー(古老)という意味から、エルと名付けます

体内にいくと、こぶがありました

ガンですね

ヒモできつく縛ったうえで、削除に入ります

まぁ、こっからはすごいわね

これは、絵柄で堪能していただくしかない

削除手術がエグイし

外から、母ドラゴンへのマナ供給する息子も頑張った

最終的には、切り取った癌細胞をはきだし

一緒に天海も吐き出されて生還となります

という感じで読了

3巻、行きます。

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(2)

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瀧下 信英/津田 彷徨 講談社 2022年09月22日

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