高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(1) 瀧下信英 推しマンガ。私の感想レビュー備忘録。チートなしの医療異世界マンガ

推しマンガ。

ネットでチラ読みして、絵柄がえぐかったので書籍で購入。

いや~すごいわ。

原作はお医者さんの監修を受けてます

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(1) (モーニング KC) [ 瀧下 信英 ]

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高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(1) 目次

1,ボーダー外のドクター

2,アナフィラキシー

3,手術

4,口頭治療

5,代償

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高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(1) ネタバレ注意

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若手の天海先生は、人のための医療を実践する男

で、離島に赴任したら、いきなり異世界に異動してます。

言語がわからないんですが、スライムが頭部を包んだのちは

わかるようになって

で、女の子がいて、化け物がいたので抱いて逃げて

もうダメ、て時にスライムが魔物を脅かして、魔物を追い払ってくれました

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女の子はアナフィラキシーショックで

村に運んで助けてあげたけど

村の安全と引き換えに奴隷にされた子なので

元気になったらまた奴隷に、って

そこへ、森神さまがきて、スライムと会話できたので

森神さまの傷を治療

天海が手術する間に、助けたコロネちゃんが助手を務めます。

この世界では、医療は魔法使いのわざらしい

森神がいなくなると、人間が入ってくるから

この村はおしまいだ、とコロネの爺様の村長がいうから

コロネは、医術を覚えて戻ってきます、って

☆

森神も、スライムも、コロネも天海先生についてくるようです

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治療は魔法で人間族しかできない

その力があるから、人間は世界で繁栄できた

だから、治療の力を他の種族が得ようとしたら

すぐに排除する、ってのがこの世界の掟のようです

で、魔物に襲われてる子を助けてあげたら

治療が必要は人がいる、ってことで

天海は、森神さまにのっかり、みんなで空とんで、移動します

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ってとこで読了

次、いきます。

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高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(1)

posted with ヨメレバ

瀧下 信英/津田 彷徨 講談社 2022年05月09日

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