推しマンガ。ネット小説の金字塔の漫画化。四部のボリュームは大きいのですが
勝木先生は筆が早いので、安心です。
第五部の漫画化も始まりましたが、鈴華先生は筆が遅いから・・。
本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第四部 「貴族院の図書館を救いたい!12」(4-12) [ 勝木光 ]

本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜第四部「貴族院の図書館を救いたい!1」【イラスト特典付き】
[漫画]勝木光 [原作]香月美夜 [イラスト原案]椎名優

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本好きの下剋上(四部) 目次
50,ギーベ・ハルデンツェルとの面談
51,貴族院への帰還
52,領地対抗戦の準備とアナスタージウスとの面会
53,大規模なお茶会に向けて
番外編、予想以上にひどい罰
書下ろし短編、初めての従妹弟会
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本好きの下剋上(四部) ネタバレ注意
エルヴィーラの実兄のギーベと初体面ですね。
ローゼマインは、エルヴィーラの娘、ってことになってますから
伯父の関係になります。
印刷業のお話とか、エーレンフェストを出ないで、とか
貴族的言い回しでいろいろありました
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トラウゴットの、ローゼマインの側近をやめる、って騒動も
貴族院から戻る前にありました
まぁ、いろいろあって、エーレンフェストに戻されたローゼマインですが
そろそろ、貴族院に戻ることになります。
で、その前の打ち合わせで
印刷業をする文官に、子育ての終わったエルヴィーラの復活が決まりましたね。
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ギルベルタ商会から、トゥーリ、がやってきます。
2年眠っていたローゼマインにとって、二年ぶりの姉との再会
彼女は、成長してましたね
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さて、貴族院に戻ると、ヴィルフリートがお待ちかねでした。
女性主体のお茶会とかも出なくてはならなくて、大変だったみたい。
で、ユクトクスはすでに貴族院入りしてました。
ポジとしては、トラウゴットの側仕え、ですね。
でも、ローゼマイン不在で貴族院の社交が停滞してたので
ローゼマインは、ユクトクスに、フェルディナンド様の側仕え、の視点で
アドバイスが欲しい、って
できる男ですからね、ユクトクス。
で、ヒルシュール先生には、上位のダンケルフェルガーからの再戦を断らさせ
ローゼマインのお茶会には、女装で参加するユクトクスです
ほほ
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王族であるアナスタージウス王子から呼び出しがあり
依頼されていたエグランティーヌへの髪飾りを渡します。
ユクトクスは、ローゼマインの社交の危険性を察知
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エグランティーヌからの呼び出しもあり
アナスタージウス王子からのプレゼントの髪飾りを
どうやってつけるか、ってご相談です。
麗しのエグランティーヌさま。
ここでの会話も、ユクトクスに、致命傷になりかねない、と指摘されます。
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お茶会の方は、ものすごい数の申し出があったので
一気に、一括して行うことになります。
お菓子が大変ですね。領地対抗戦もあるしね。
☆
で、お茶会当日。嫌味なディートリンデ、そして、ハンネローレがやってきます
☆
番外編は、トラウゴットの話。
弱っちいローゼマインの側近をやめたんですが
離れてみると、ローゼマインが中心になっていたので
また側近に戻りたい、とかぬかすので
ユクトクスにぶん殴られて制裁されました
うん
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本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第四部 「貴族院の図書館を救いたい!12」(4-12)
posted with ヨメレバ
勝木光 TOブックス 2026年04月15日頃
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