四度目は嫌な死属性魔術師(10) 児嶋建洋 推しマンガ。私の感想レビュー備忘録。クロスヘイム侵攻戦。

推しマンガ。ネットで読み始めて、10巻だけ書籍を買いました

最初の人生がかわいそうで、転生させられてもかわいそうで

そこから、もう一度の転生です。

人生4度目で、こんどこそ幸せに、と思ったけどね・・。

四度目は嫌な死属性魔術師 10 (MFC) [ 児嶋 建洋 ]

四度目は嫌な死属性魔術師 10

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児嶋 建洋/デンスケ/ばん! KADOKAWA 2023年06月22日

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四度目は嫌な死属性魔術師(10) 目次

42,城壁崩壊

43,凶器と病と日光浴

44,総攻撃

45,ミハエルの再来

46,甘美なる

四度目は嫌な死属性魔術師(10) ネタバレ注意

いつも家族に愛されなかったヴァンダルーですが

今回の人生では、母に愛されました

父は、その時すでに殺されてまして

母は、ヴァンダルーを残して町に行き

殺害されました

母を殺したのが、教会のゴルダン高司祭

冒険者だった緑風槍のライリー

その二人が、攻城戦に出張ってきてるので、

ヴァンダルーは、ターゲットロックオンです

ヴァンダルーはダンピールの子で死霊使いだから

グールやアンデットなどを支配できます

で、人間は、ヴァンダルーを絶対悪として、亡ぼすために

ヴァンダルーたちが暮らしている

クロスヘイムへと侵攻してくるわけです

ヴァンダルーの母のエルフも

ダンピールの子を産んだ、ってことで磔で殺されて

ヴァンダルーは、死霊使いだから、亡き母から、何があったか知ったのね

で、今回の相手に、母を殺した相手が二人いるので

殲滅戦です

城壁は、ゴーレムを偽装してつくり

人間には病原菌をぶつけ

吸血鬼をあぶりだして、ダンピールであるヴァンダルーを狙うのを

さくっと、

アクションシーン満載なので

ぜひ、本編を購入して読んでください

槍使いは、ヴァンダルーの配下が殺し

高司祭は、魂を操って、彼の味方を殲滅しました

このマンガ、けっこう死人だらけでグロイんですが

絵柄のせいか、あまり嫌な感じはしません。

四度目は嫌な死属性魔術師 10
四度目は嫌な死属性魔術師 10

四度目は嫌な死属性魔術師 10

[著者]児嶋建洋 [原作]デンスケ [キャラクター原案]ばん!

Renta!

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