推しマンガ。原作小説の方も読んでますが、この江道大社編は、いろいろとわかってとても面白いとこです
サクヤ姫と、彼女を見守るヤト神
ヤト神。10巻の表紙でもありますが、中身がなかなかおっとこ前でっせ
神さま学校の落ちこぼれ 10 (花とゆめコミックス) [ 赤瓦 もどむ ]

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赤瓦 もどむ/日向夏/星海社 白泉社 2025年01月20日
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神さま学校のおちこぼれ(10) 目次
47~51話
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神さま学校のおちこぼれ(10) ネタバレ注意
サクヤが昏倒して、巫女しか触れない、ってことで
力持ちのナギが母屋に運びます
トータは、姉が母屋に運ばれた、ってきいてかけつけ
ヤト神も、ツクヨミも追います
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サクヤ姫は、ナギに触れたことで
自分たちの血筋が、ナギに触れて、世界を御する、って見たのね
ほくろが一緒だから、ナギの子孫ではない
この未来は、絶対に阻まないといけない、っていうサクヤですが
それを、大社の親父が聞きました
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姉様がどっかにつれてかれて、ナギは権禰宜から逃げ回り
ツクヨミとやとカミという、二柱に阻まれて、権禰宜退場
で、トータは、神託の場を探すんだけど
ナギの拡大する力と、ツクヨミの力で、テレポートします
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こっからのアクションシーンは
ぜひマンガで、本編で見てください
こお作家さん、アクションシーンもいけます!
で、トータの目で回りを見て、トータをツクヨミが守って
ヤト神がいろいろ引き寄せて武器を減らし
ナギがさくやにくっついて、根こそぎ神力を吸い取ります
で、サクヤの暴走が終わり、鬼畜父は制圧されますね
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叔母さんは、このまま皆さまをお返しします、って告げ
矢面に立つのはサクヤさまだから、って、ヤト神に諭されて
トータも、大人たちに処理を任せます
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さて、鬼畜父は、心の弱みを妹につかれます
悲願の江道家が支配する未来は、怨嗟の未来でした
妹は二人、子供を産んでいたんですね
で、サクヤとサクヤの兄になる人
彼は今どこにいるのか
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というところで10巻終了です
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[著]赤瓦もどむ : 星海社 [原作]日向夏

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