高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(4) 瀧下信英 推しマンガ。私の感想レビュー備忘録。アルコールに麻酔。

推しマンガ。

異世界に行った天海先生は

魔法とかのチートはなくても、持ってきた器具と知識で治療します

酒の存在から、蒸留酒=アルコール消毒を

麻薬のような薬物から、麻酔を導き出します

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(4) (モーニング KC) [ 瀧下 信英 ]

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(4) 目次

14,全身麻酔

15,医療機器製造

16,浄化魔法

17,脊髄くもまっか麻酔

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(4) ネタバレ注意

居場所を見つけていく天海先生

でも、休みのも大事、ってことで酒場へ

ドラゴンがやってる店なので、とっても歓待してくれますが

そこから、酒を蒸留することで、アルコール洗浄ができるのでは、って

あと、浮世を忘れたい麻薬をしって、麻酔への転用を考えます

ナイフとかいろいろつくれるか、ってことでドラゴンアレクがいろいろやってくれるらしく

天海先生は、ちょっと離れたドワーフのふるさとへ

そしたら、その間にドワーフ長の孫が腹痛でひん死になっちゃって

森神さまが、迎えに行くことに

長の名前はノルミム。孫の名前はヒュー

痛む少年を、人間魔法士のサイアが、痛みを和らげるだけでも、って申し出て

コロネの助言で、受け入れることに

天海は、洞窟で蜘蛛の魔族と遭遇

言葉が通じたので、ほしい銀をもらって帰るはずが

森神さまがかけつけてきて、ヒューのためにとんぼ返りです

戻ると、先生は虫垂炎、と診断

今回は切開手術になるので

麻酔が必要、ってことで、麻薬を転用します

さて、麻酔を体にいれて、手術開始です

こっからは、絵柄がほんとにすごくて

次巻の5巻まで、盲腸手術の漫画化です

うん、これをネットでチラ読みしちゃって、ここまで書籍版を買ってしまったのだよ

すごい、初めて見たわ、手術場面

高度に発達した医学は魔法と区別がつかない(4)

posted with ヨメレバ

瀧下 信英/津田 彷徨 講談社 2023年07月21日

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